CALLIPEGの使い方

ジェスチャー

一般のジェスチャー

Callipegはユーザーのために使いやすい経験を提供できるようにiPadのジェスチャーを活用しています。

ただのタップでツールを選択することまたはオプションメニューを開くことができます。
オプション・ツール・パネルを使用・開くためにアイコンにタップしてください。
オランジ色のテキストがあれば、3つの意味があります:1.選択されている状態。2.タップして、有効になる状態。3.数字を変更することができる。
テキストにダブルタップすれば、名前を変更することができます。 カット、シーン、パレット名を変更することができます。数字上にダブルタップすると数字入力パネルが開きます。それで数字を変更することができます。

スタジオ

スタジオに「新規」にタップすれば、新しいカットを作ることができます。
また、「読み込み」から、ファイルや画像から新規カットを作ることができます。カット上にタップすれば、カットが開きます。

カットをドラッグして、他のカット上に重ねれば、シーンを作成することができます。シーン上にカットをドラッグして、そのシーンにカットを追加することができます。

カットヤシーン上に左方向にスワイプすれば、オランジメニューが表示されます。

描画

描画上のエリアにダブルタップすれば、そのエリアを現在の色で塗ります。描画上にあるピクセルが塗エリアの境界となります。塗りツールを使えば、画面上にポップアップが出ます。スライダーで塗り範囲を調整することもできます。

描画上に2本指でタップすれば、最後の操作を取消します。3本指でタップすれば、最後の操作を繰り返します。

描画上に3本指を押しながら上下に移動すれば、指パラができます。

描画上に3本指を押しながら上下に移動すれば、指パラができます。

描画上に2本指を長押すれば、フローティングメニューが出ます。そこから、削除、指パラ、コピーペーストができます。ダブル矢印のアイコンは指パラのアイコンです。そこを押しながら、上下に移動すれば、指パラができます。

フローティングメニューの長押しで好きな場所に移動することができます。

こちらはのアイコンは削除アイコンです。それにタップすれば、現在のレイヤーの動画用紙のピクセルが削除されます。

こちらのアイコンは指パラのアイコンです。そこを押しながら、上下に移動すれば、指パラができます。

こちらはのアイコンはコピーアイコンです。それにタップすれば、現在のレイヤーの動画用紙のピクセルがコピーされます。

こちらはのアイコンはペーストアイコンです。それにタップすれば、コピーされたコンテンツが現在のレイヤーの動画用紙にペーストされます。

こちらのアイコンはフローティングメニューの閉じボタンです。それにタップすれば、フローティングメニューを閉じます。

2本指でピンチアウトすれば、ズームアウトができます。逆に、ピンチインで、ズームインできます。

ピンチしながら、ツイストすれば、描画を回転することができます。

変形ツールが有効である状態にピンチすれば、変形をリセットします。

設定された角度で描画の回転とズームを設定することができます。設定に「描画」タブを選択して、描画回転を有効にして、スナップ角度の数字を設定してください。これで、描画を回転すれば、設定された角度ごとに回転できます。

描画にピンチすれば、ズームと回転をリセットします。

ペンシルでサイドバーにある〇アイコン上に上下に移動すれば、ブラシサイズ又は不透明を調整することもできます。

または一本指で丸アイコンを押しながら、ペンシルをキャンパスにタップすれば、その位置に丸HUDが出ます。そのHUDをペンシルで調整すれば、サイズや不透明度を変更することができます。

指で描くことできますがそのオプションがデフォールトで無効です。設定に入って、「描画」タブを選択して、「指で描く」オプションを有効にしてください。そのオプションが有効である状態に、指又はApple Pencil以外のペンシルを使うことができるようになりますが、ブラシの筆圧が反応しません。

指でツール切り替えを有効にすれば、画面上に1本指を押して描きすれば、ブラシは消しゴムツールに切り替えます。

手のひらがスクリーンを誤って触るより発生された問題を避けるため、操作オプションにて描きジェスチャーを無効にしてください。

レイヤー

レイヤー上にタップすれば、現在作業中のレイヤーとなります。

レイヤー名にダブルタップして、名前を変更することができます。名前が長い場合、表示を省略させて頂きます。長いレイヤー名にピンチすれば、レイヤーのオプションボタンが非表示されて、レイヤー名の表示が広がります。ピンチアウトで、レイヤーの元の表示に戻ります。

レイヤー上に左スワイプすれば、レイヤーを選択することができます。これで、複数のレイヤーを選択することもできます。

こちらはレイヤーメニューのアイコンです。そのにタップにすれば、メニューを表示して、オプションを選択することができます。また、それに長押しながら、オプションに上方向にドラッグすれば、オプション名が表示して、リリースすれば、オプションを適用します。

こちらはタイムラインのサイズの調整できるボーです。水平バーに押しながら上下に移動すれば、タイムラインのサイズを調整することができます。

こちらはレイヤーの不透明度アイコンです。ペンシルでアイコンをダラグしながら、右左方向に回せば、透明度を調整することができます。

こちらはマグネットアイコンです。そこに長押しすれば、動画用紙の間にあるすべての空きスペースが削除されています。

レイヤーに長押しして、上下に移動すれば、レイヤースタックにレイヤーの順番を変えられます。

描きレイヤー、ビデオレイヤー、トランスフォームレイヤーを別のトランスフォームレイヤーにリンクしたい場合、ドラグで親となるトランスフォームレイヤー中に移動して、リンクします。同じく、トランスフォーム親レイヤーと子レイヤーの間に移動すること、または子レイヤーの中に移動することもリンクします。

画面上に4本指でタップすれば、アニメーションを再生します。もう一度タップすれば、再生を中止します。

タイムライン

タイムライン上にペンシルでタップすれば、そのタイムラインのところ(画像・秒)に送ります。
手のひらスクリーンに誤って触るより発生された問題を防ぐため、タイムライン上に指でシンプルタップだけすれば、そのタイムラインのところ(画像・秒)に送りません。ダブルタップが必要になります。

ペンシルでダラグしながら、右左方向に移動して、タイムラインにスクラブすることができます。

動画用紙上にダブルタップすれば、選択することができます。選択された状態で動画用紙上にペンシルを上方向にドラッグすれば、ラジアルメニューが開きます。ラジアルメニューが開いた状態で中にあるオプションを選択なしで動画用紙をタイムラインに移動することができます。

タイムライン上にタップすれば、そのタイムラインのところ(画像・秒)に送ります。ペンシルでダラグしながら右左方向に移動して、タイムラインにスクラブすることができます。

複数の動画用紙を選択するため、一つの動画用紙にダブルタップしてすぐにドラッグすれば、四角HUDが表示して、選択ができます。

タイムラインにピンチインすれば、ズームインができます。逆にタイムラインにピンチアウトすれば、ズームアウトができます。

タイムラインを2本指で左右方向にドラッグすれば、ナビゲートができます。

タイムラインを2本指で左右方向にドラッグすれば、ナビゲートができます。

キーボードサポートにより、ショートカットキーを押すだけで様々な操作ができます。

コマンドキーを長押しすれば、ショートカットのリストを表示します。

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